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スポーツのルール改正

瑞喜ん家はスポーツ観戦が大好きです。
だから、子供のころからTVのスポーツ中継はよく見た。
両親が陸上と水泳の選手(両親とも都道府県大会に出れるくらいのレベル=たいしたことない)だったから、一般家庭よりかなりスポーツ番組を見て育った。(←昭和50年代の話)

最近TV観戦してたら、ルール変わっててびっくりしたっていう話。
思いつつまま書いてみる。(無責任発言ですので、間違ってたらやさしく教えてください)
 ①柔道
   青い柔道着(帯の色だけで識別というのはビジュアル的にわかりにくいから)
   でも、白い柔道着に対する思いっちゅーのがあるんだけどね。
   柔道の醍醐味=投げ技より、転がすほうにウェートを置いた改正(改悪)になった時期もあり。
   再度見直されて、「イッポン」が重要となったけど。
   日本柔道が世界柔道ではないダブルスタンダードの典型。世界で勝つのって大変ね。
   この間世界選手権?見たら、延長のルールも変わったみたい。ひょえー。
 ②水泳
   アジア(日本人?)が優勝しだすとルール改正がある、ような気がする。
   平泳ぎのストロークが細かく(ひとかき毎に肩を水面からだすとかなんとか)規定され
   ドルフィンキックが禁止になったり。
   身長の低い選手が不利なスポーツだから、小柄なアジア人は大変よねー。
 ③フィギュアスケート
   伊藤みどりさんが③回転を飛ぶようになって、技術点より芸術点を大きく配点するように
   した結果、この間のオリンピックではロシアの選手が4回転挑戦したのにしなかった国が勝ったり。
   これは、来期から技術点の比重が大きくなるだろーなー。日本人(特にまおちゃん)にはプラス要素?
 ④スキージャンプ
   当初、身長に関係なくスキー板の長さが決まっていたのに、身長で変動するようになった。
   これは、北欧の長身の選手には有利。(スキー板にかかる風の抵抗で距離を伸ばすスポーツだから)
   体格で使う道具にまで影響を与えるのってスポーツなのかしら。ってほんと不思議。
   でも最近は、日本人も背が高くなってきたから、いつかきっと…
 ⑤卓球
   瑞喜ん子供のころは21点先取で5点毎にサーブ権が移り、③セットか⑤セット勝負だったはずが、
   愛ちゃん影響でこの間久々にみたら、11点先取で7セットとか。
   サーブをするときには、ボールを選手の体やユニフォームで相手選手から隠してはならない。って
   前から決まってたっけ?
 ⑥バレーボール
   昔9人制⇒6人制 だったから、まぁ、改正といっても違和感は感じない。けど瑞喜がバレーボール
   漫画に嵌っていたころから見れば、著しく違う!
   リベロって守備専用の選手ができているし、サーブ権の交代が2点連続ポイントから変わってるし、
   何より、点数が早く入る! ①セット24点で最終セットは15点。
   む、難しくないですか? 3回までに返球しないといけないとか基本は変わってないけどね。
 ⑥ラグビー
   忘れていた! 1トライ4点、トライした後のゴールキック2点、ペナルティキック3点だったのが
   今は1トライ5点で、トライの比重を大きくした。他にも変わっているかもしれないけど。
   関西は、ラグビーの聖地?=花園があるので、若かりしころはよく通いました♪ 見るのがすき♪

他にもあるのかな。(瑞喜、自分が見ないスポーツは興味なし(当たり前?))

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