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coreserviceshell.exe がCPU占有の件

瑞喜が『coreserviceshell.exe でCPU占有されてどうにもこうにも』になった件ですが

いまだに検索キーワードに『coreserviceshell』で
ココにひっかけてくる方がいらっしゃいます。
皆さまも… 御苦労されているようですねー。

ええ、あのときは大慌てでした!
 瑞喜んブログ内リンク ⇒PCトラブル昨日の続きやったね! 解決したよー!!

 Blog記事3日分のスペクタクル★でしたよ。

でも、幸いなことに解決しまして~ 今もサブ号機として元気に活動中です!
(XPも来年でサポート終了。そのあとはネット接続せず、ローカル端末として使用するつもりです。
何故かって? だってヤマトオリジナル版(TV放送)が入ってるんですよ!
昔の状態だからスクリーンショットも取り放題なんですぅ)


あ、coreserviceshell.exeの件に話を戻します。

この占有状態の(瑞喜んPCの)原因は、
ウィルスバスターをインストールする際。
以前の古いバージョンのを完全にアンインストールせずに
新しいのをインストロールしたため、発生したそうです。

ウィルスバスタソフトのアンインストール機能の不備でしょう!
(ったく。ざけんじゃねーよ。当時を思い起こしてまた怒りがふつふつと…)


対策は、ウィルスバスターをストップさせる
それだけでOKなんですよ。
coreserviceshellを直接どうこうするんじゃなく、
ウィルスバスターの起動を止めればOKなんですよ

瑞喜は案②を実施。
電源入れて、画面が表示されたあと、coreserviceshellが暴走するまで
2分あったんですね。瑞喜んPCの場合。
で、その間になんとか、ウィルスバスターを止めれたんですよ。
とめちゃえばこっちのもの。
トレンドマイクロ社から送られたウィルスバスターのアンインストールプログラムを実施
 (チャットしてどうにか状況を説明し、メールで送ってもらったんですよ。
 これも運よく、2台ネット使えるPCがあったからつかえた技で。なかったら…
 住所教えて郵送してもらうしかなかった… ハズ。
 あー。手間手間★)

案①システム起動時に自動起動されるプロセスを停止する
  電源入れた後、初期プログラムの起動の中のウィルスバスターが止める
  その起動を止めればよい
 対応:[スタート]-[プログラム]-[アクセサリ]-[システムツール]
    -[システム情報][ソフトウェア環境]-[スタートアップ プログラム]
    ★一覧が表示されますので、Trend micro ~ を削除してしまえばOK
    
案②ウィルスバスターのメニュー『終了』を実施した
 対応:ウィルスバスター起動後、アイコンを右クリック
    表示されるメニューから『終了』を選択

みなさん、困ってらっしゃるのね。しみじみ。

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