1. 無料アクセス解析

第4章 前夜祭に行ってきました

瑞喜は常々、東京をうらやましく思っておりました。
というのも、劇場が多くて大好きなバレエとやオペラの公演が多いし
大好きな画家の展示会も東京オンリーってのもある。

ヤマトの舞台挨拶があるのも東京だけだもんね。

でもね。

今回、大阪で良かった! と思えました。

というのも… 第四章の前夜祭、

当日券が開始30分前にGETできたのですからー!!

仕事の関係で、事前に購入できなかったの。
席は、『残席僅少』だけあって、すごく端っこの前の方だったけど。

とにかく、堪能しました!

以下、ネタバレなので 『続く』に。 






どこよりも早く?
いや、そんなことはないでしょうけどね(笑)











前夜祭の上映って、
間に予告編とか
オープニング・エンディングが入らないので
どこが一話の区切りか不明…

まだ見直してないので、
間違っていたら、ご指摘ください…


いいですか? ↓↓↓↓↓
**************************************************
(再度)
ネタばれ いいですか?



とりあえず、まずは言いたい。

「ユキー!!」

キタよ。 ユキ 呼び!
誰が、ユキと呼んだ。 いや、叫んだかは… 言いませんって古代くんですよ。
これまで「森くん」呼びに心を痛めていたことか。
  え?感じませんでした? おかしいなー…
そして、抱き寄せて、ハグ!
キタよ。ハグ!! 
重要なので、もう一度いいます。 ハグ!
 ユキの頭をかき抱(いだ)くというか… もう、必死にきしめるというか…

  もう、これだけで、お茶碗3杯はイケます~

…長かったよ。ここまで…
実は第3章で、ココロが折れかけたの
  え? 萌えてただろうって? そうなんですけどね~
あんまり、ガミラス、ガミラス、玲ちゃん、新見さん って。
とにかく、オリジナルのキャラクター以外にスポットが当たりすぎて…
はっきり言って、オリジナルファンで、ごくごく器量の狭い瑞喜…
おもしろくありませんでした(きっぱり)
 そのワリにblog記事に2199ネタが多いって?
 … そうなんですけどね~


自分で書いてて、ふと気が付き涙がでそうになったけど…
 たった一言「ユキ」って言った古代くんを見ただけでここまで喜ぶなんて…
今までどれだけ萌え燃料が少なかったんだか… 
う…涙で前が見えましぇーーん! って、本気で泣いてないんですけどネ

ユキ呼びに萌えてたけど。
「ないしょ」がでましたね! ユキちゃんの「内緒」(でましたよね?)
いやー。
ココで出てくると思いませんでした。
いいですなー。 バカップル!

そして、シーガル機内での、筒抜け会話!
南部クンのあの表情もかなりウケました。

一気に、書きたくなってきたよ!
 ドメルの話が …
えっと。 あれ? 古代くんとユキちゃんではない!?
… 自分でびっくりしたわ。



今回はかなり、謎というか、伏線の中身が判明してきましたよね?
この辺は、明日以降。

今回、玲ちゃんの影は薄かった。
結局、玲ちゃんは 古代くん < 明にーちゃん ってコト??
新見さんって、実は守にーちゃんとXX??
あー、この辺も明日以降。

PVや物販の分析。
瑞喜、かなりの確率で正解でしたよね?
この辺も…

しばらく、2199ネタでblog盛り上がります。
ちゅーか、2199祭! 

ヨカッタ。見続けて…
前夜祭見たさに、仕事がんばったし! 
… 火曜日は早めに自宅を出るケド
 ←ちょっと小心もの瑞喜…

コメント

帰って来た古代君&ユキちゃん

ホント、ホント、この時を待っていたのよね!(握手~)
古代君の「ユキ-っ!!!」を聞いた時は、キタ―って感じだったわよね!
で、冷静になると古代君、「森君」に戻っているとこが、またカワイイ。
第3章を見終わった時には、あまりに煮え切らないユキちゃんに、もう古代君は玲ちゃんとくっついても文句ないとまで思い私もかな~りへこみました。
第4章ほど、見終わって、これほど満足した回はなかったわ。
やっとか~って感じ。
待たせ過ぎよ!
もう、監督、ガミラスの事しか頭になくて、古代君とユキちゃんのこと、忘れてたんじゃないかな~?
とりあえず、この第4章は、これで満足ですが、次回以降に期待したいのは、ユキちゃんの積極性かな。
2199のユキちゃんは、古代君が死ぬ程好き!!って感じがしないのよね~
何ってったって、ユキちゃん、甲板修理を見てただけだからね~(と、かなりしつこく言う私・・)
第4章では、古代君のユキちゃんへの気持ちが爆発してたけど、次回はユキちゃんに頑張って欲しいな~
「古代君が死んじゃう!!」みたいなアツいセリフを言って欲しいわ。

しかし、ガミラスがあそこまで描かれるとは・・・
第5章にいたっては、ポスターがドメル&エリーサ!!
「宇宙戦艦ヤマト2199」じゃなくて「ガミラス2199」だよ・・・(苦笑)
監督のガミラス愛には、アッパレでございます。

今宵はBDをリピですわ♪
もっと、もっと、言いたい事はあるんだけど、あんまりに長いので、この辺で・・・

握手! 握手!!

v-254さくらさま
> ホント、ホント、この時を待っていたのよね!(握手~)
物語の半分になって、やっと… 本当に、長かった!

> で、冷静になると古代君、「森君」に戻っているとこが、またカワイイ。
ええ!? そういえば… 今回の古代くんは島くんより、オカタイのね。(だって、島君は『玲(あきら)ちゃん』って言って。ようやくチャラ男っぽくなったか!?)

> 待たせ過ぎよ!
そうですよね。 実は第3章見終わって、あまりの仕打ちにちょっと興味を失いかけていたんだけど、さくらさんの「第4章は期待できる」という言葉でなんとか続けてみたって言う感じ。 ←前夜祭まで行ったのに。どの口がいうのかな~? いえ、気持ち的には、ほんとなんかノリきれなくって。冊子も2199から離れようと決心したくらい…(遠い目)

> もう、監督、ガミラスの事しか頭になくて
オリジナルのキャラ萌えのワタクシ(単純?)。でも、こういう人って多いと思うんですよ… ガミラス、もういいです…

> 2199のユキちゃんは、古代君が死ぬ程好き!!って感じがしないのよね~
そうそう。 ほんと「薄っぺらい」ユキちゃんなのよ。

> 「宇宙戦艦ヤマト2199」じゃなくて「ガミラス2199」だよ・・・(苦笑)
またまた、さくらさんの名言が出た! ガミラス2199. うん。私もおなか一杯でもういりませんって感じ。お願いだからヤマトキャラを掘り下げてくれ~

よかったね~♪

こんばんわ 瑞喜さん&さくらさん・・・♪

おふたりの元気な会話が心に響いて思わずコメントさせていただきま~す♪

いや~実によかったね!
第4章でのユキちゃんと古代君の急接近・・・予測した甲斐があったというところかな・・・♪

スクリーンに映ったユキの「タ・ス・ケ・テ」のサインに今まで眠っていた(!?)古代君のDNAが触発されて、僕たちが待ち望んだ“ユキ~”の声に繋がった・・・!

そのあとどうしたことか、古代君・・・異次元から飛び出てきてミレーネル・リンケを銃で撃っていましたが、“愛”ですね~迷わずに、ユキの居る場所に向かってまっしぐらでしたから・・・♪

ユキが意識朦朧としているところを手を引いて助け出し、最後は慈しむようにハグからユキの頭を抱きかかえていました・・・♪

う~ん、こうじゃなくちゃいかんでしょ!
監督~ありがとう♪

次は、エリーサとエルク・ドメルで大人の愛を見せてくださいね!

岬 百合亜に憑依したユリーシャ・イスカンダルが波動防壁後の波動コアの解除を再起動モードに復して、ミレーネル・リンケの精神を波動エネルギーの藻屑と化したところなんてストーリー性もしっかりしているしね・・・♪

まだまだ書くこと沢山あるけどユキと古代君の完全復活を祝して・・・♪

積極的になったユキちゃんはこの先も古代君をリードしてくれるでしょう・・・♪

レイちゃんは明生兄さんとの再会が果たせれば僕的にはOKです!

では、また・・・♪

かなり舞い上がってますわ

島君、復活したら「あきらちゃ~ん」でしたからね・・・・
他に、こう呼んだ人がいたでしょうか?
あの眉間にシワを寄せてた島君は、いずこに?
島君、復活したら航海長の仕事しようよね!
でも、今回、ヤマトってこんなに軽快に動くのかい??ってくらいヒョイヒョイと魚雷をよけてましたね~
ということは、島君、お仕事してたのか・・・

第3章後の落ち込みは、期待していただけに、深~いものがありましたね・・・・
もう、泣きが入ってましたよ。
瑞喜さんのおっしゃりる通り、「ひどい仕打ち」でしたね。
あの、深~い落ち込みがあって、この第4章ですから、もう舞い上がっちゃうよ~
「ブタもおだてりゃ木に登る」どころか、ブタが飛んじゃうよ~

ま、監督のガミラス愛も、ここまで来ると、私、認めざるおえませんわ。
ヤマトをみたリアル世代で、ヤマトに影響され、この道でやってきた方なのですから、「ガミラス2199」を作られるのであれば、それはそれで、監督のやりたかったことなのでしょう。
まあ、出来ることなら、私達オリジナル古代君&ユキちゃんファンの事を頭の片隅に置き、ガミラス愛の1/10000でも古代君達に注いで欲しいのよね~
監督、お願いします!!!

まあ第4章は、ここまで古代君とユキちゃんが、ググっと近づけば大大大満足だけど、やっぱ、もっとユキちゃんの古代君を押し倒すくらいの愛(?)を見たいですよね??
瑞喜さんも物足りないですよね??
今後のユキちゃんに期待しますわ。監督、よろしく!!

第4章は、ぶんちゃかヤマトの曲で、かなりノリノリでした♪
もう、BDで、リピリピ~

まわりましょう~ 萌えましょう~

v-254Sドクターさま
ええ、ええ。本当に!落涙
そうか。「第四章で二人の仲は大丈夫」って予測くださったのはSドクターでした。ホント、心がおれそうでしたが続けて見れました♪
萌えてます♪ ←事実の報告(笑)

>ユキの頭を抱きかかえ
そうでした。(再度見直して確認)『かき抱く』ではなく、慈しむように(←ココ重要)ユキを。抱きしめる…
誰か、瑞喜に2次小説を! ココもっと詳しく掘り下げて~(って、自分で書けよ? はい、すみません)

>監督~ありがとう♪
カントク、ほめて遣わす。(←上から目線~)
でも、2199からみ始めた人たちのうち玲ちゃん古代くんファンをどうするつもりなの? 3角関係!? ガミラス掘り下げるんなら無理でしょう。時間ねーよーって思う瑞喜です。

>エリーサとエルク・ドメルで大人の愛
伏線として、一般市民に絶大な人気のある、ドメル。そして、反乱軍を力で鎮圧する親衛隊。親衛隊のやりかたに無関心の総統。なにか企んでいるゼーリック…
総統の気持ちはスターシャさんに一直線!?
そこに、エリーサさん! うーむ。どういう展開になるのか。気になりますね~

v-254さくらさま
>他に、こう呼んだ人がいたでしょうか?
いないと思う… 
加藤隊長だって「あきら」ですから。
古代くんは「山本」であり「玲(れい)」としか認識してなかったのに、どうして島君が「あきらちゃん」なのでしょうか!? そこんところを詳しく聞きたい。
! もしや、島くん→玲ちゃんフラグ!?(テレサ登場まで彼はふりーですものね)

>ヤマトってこんなに軽快に動くのかい??
デカい艦艇があんなひょいひょいって… あれはちょーっと信じらんない描写と。
だいたい、艦載機がいる理由って小回りが効かない戦艦を攻撃するためであって、あんなひょいひょい魚雷を避けれるのって… でも、島くんのかっこいいところ見れたからいいか…

>ユキちゃんの古代君を押し倒すくらいの愛(?)を見たい
14話で古代くんの背中を預かるユキに萌えましたよ!
(しゃがんで銃を構えるところ)むちゃかっこいい~
こういう、かっこいいユキちゃんを望みますよね! ええ!!(あ、ちがった。そのまま積極的に押したお● えっと~)
監督には、「やればできるじゃないか」と言いたい。ガミラスの掘り下げとか、気持ちはわかる(いや、わからんかったわ)けど。メインをないがしろにしないでほしい、と。そして、このまま細かいエピをガンガン入れてくれ!! と。切なる願いです…

あー、14話もう一回見ようっと♪(公衆電話、まだあるのねって笑ったけど。今の若い人って公衆電話使わないんじゃないのかしら?)

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)