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私たちの愛した古代君とユキちゃんに会いたい

↑これ、Sさまの名言。
今回,ブログ題名にさせていただきました。

オリジナルにこだわってはいけない、
ということかもしれませんが。

30年来の古代くんファン&ユキファンの瑞喜には…

寂しいよぅ

   ※思わず、文字フォント拡大しました↑

新たなキャラだって。
性格も違うんだって… わかってはいたんですが。

登場時間が少ない… そこまで理解できてませんでした。

以下は、瑞喜の主観による感想…






『群衆モノ』

ヤマトは確かに『群衆モノ』ではあったけど。
ここまで、人物が入り乱れて…

以前2時間の映画で
11組だったか11人だかの恋愛模様を描くといったのが、ありました。
『なんて、せわしない映画なんだ…』と、
瑞喜は誘われたけども行きませんでした。
どうしてかというと、
  短時間にそんな人数を覚えきれるはずもなく…
      つまり、キャラに愛着もわかない と。

昔は、主人公は主人公らしく、
登場時間も当然長時間を占めて
そして、じっくりと背景も語られていたので
その人に感情移入できたんだなー。

2199で、『主人公』は古代くんではないと思う。

主人公=時間をかけてその人の背景が説明されて感情移入できる要素がある人。

そんなの、玲ちゃんしかいない。
沖田艦長でさえ、写真でお子さんが二人いて。。多分、現在は… というのがわかる。

ひょっとしたら、シュルツさんの方がすごいか?
 →サラリーマンの悲哀も感じたし。


古代くんが(オリジナルと同じ立場の)主人公で彼の成長モノ… ではない とおもうから、悲しいのであり腹立たしい。
これが、『群衆モノ』のなかのキャラの一人で、そんな彼に萌えたのだとしたら…
ええ、考え方を変えましたよ、ワタクシ。

脳内変換で盛り上がることにします!!
2199での数少ない要素だけど

古代くんユキ♪の話を作る(宣言!)

ふっふっふ。
そういう目で見れば、オリジナルでは、展望室が二人のラブ・スポットだったけど

今回は…
エレベーターの中!!

これでいくよ!

コメント

主役は

今回の2199。
主役は沖田艦長だと思って見ると、すごく納得できますよ。
つーか、そうやって作っているんだと思う。

今は私も2199古代ファンじゃなくて、2199沖田ファンなの(笑)。
早く私をときめかせてくれる古代くんのシーンが出てこないかなぁ~♥
と、思いながら見ているから寂しくないよ。

でも、瑞喜ちゃんのお話はすっごく楽しみにしています!

ほほぅ…

では、エレベーターで「あーんなこと」や「こーんなこと」を期待しつつ待っております(`・ω・´)キリッ<(笑)

私の脳内変換

紗月さんの言われるように、2199公開前に、「イスカンダルの航海であり、沖田の物語」という点を、監督がどこかでお話になっていました。
そして、2199の古代君、島君は、オリジナルとちょっと違うとも・・・・
聞いてはいたけど、納得できていなかったんだな~
ここまでとは・・・・って感じ。
まあ、第1章の時点で気付くべきだったんだけど(いえ気付いてはいました)、次こそはと、望みを繋いでいたんですよね~
でも、第3章を見て、諦めがつきました!!
古代君&ユキちゃんが愛に目覚めるまでは、玲ちゃん萌えでいきますわ。

瑞喜さんの脳内変換は、これからですね。
楽しみにしてますわ。
エレベーター内とは・・・・いつ、誰が入ってくるかわかんないですよ~

私の脳内変換はね~あの甲板修理シーンで、ユキちゃんが「古代君!私も手伝うわ~」とか言って、斜め上方から古代君の胸に飛び込む!(古代君には、玲ちゃんではなく、ユキちゃんを受け止めてもらいますからね!)
古代君&玲ちゃんのシーンに、ユキちゃんを乱入させちゃうよ。
あ~でも、そんなことさせると、アノ南部くんまで「ユキさん、ボクも手伝います」とか言って、船外に出てきそうだ~
南部君は、現場を知るということで、甲板修理をしてもらおう!
古代君とユキちゃんが一緒に甲板修理をした後に、あの後方展望台の記憶喪失カミングアウトだったら、ぐっと二人の距離が縮まったと思うんだけどな~

コメントありがとうございます!

v-254紗月さま
>主役は沖田艦長
わかっていたと思ってた… 本当はわかっていなかったんです。
そうです、沖田艦長、かっこいいです。名言出しまくり。

>早く私をときめかせてくれる古代くんのシーン
はい! わたくしもそのスタンスで行きます!!

もう、さみしくなんか… ないーないーないー…(エコーしてみました)

v-254megarさま
>「あーんなこと」や「こーんなこと」を期待
どきぃー! やっぱ、あんなことはしたほうがいいってもんですよね。 でも、こんなことは… ドキドキ
って、なんやねーん♪

v-254さくらさま
>次こそはと、望みを繋いでいたんですよね~
そう! ええ、やっと諦めがつきましたよね(遠い目)…

私は、少ないシーンで脳内変換、行間を埋めることにします。

>斜め上方から古代君の胸に飛び込む!
おお! そうですよ、そんな感じ♪
そのあとのカミングアウト… ああ、妄想沸き立つ展開です~
(南部君は軽やかにスルーされちゃうの♪ 笑いもあっていいわ~)

…って。 わたくしの妄想「エレベーターの中」=密室と違って、爽やか… うーむ。 
>いつ、誰が入ってくるか
…ってふふふ。そこがまた、スリル♪
って、いかーーん! 大人の悪い脳みそがだだ漏れですぅ★

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