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復活篇 真帆ちゃん(3)

DC版をみてしみじみと。
子供っぽい発言が気になる(ヤング世代) ←ヤングって… 死語…

「俺(たち?)が作ったヤマトを壊すんじゃねー!!」

(これは 2009年版でもありましたっけ?)
「商船大学出」(これは2009年版にもあったな)

…社会人のセリフとは思えない。

(『商船大学』というのが、(自分と比較して)上の意味か下の意味で使っているのか不明だけど)
実力を問われる仕事上で『学歴』ってのはあまりアテになんないと思う。
まして、生きるか死ぬかで。
生きて還ってきたというのは、ものすごいことじゃないか。
危機的状況下(あの時点のヤマトの状況が典型的)で…
あの、有名な
「こんなこともあろうかと」 の名せりふを生んだ同系列の作品!? 
と思ったのは瑞喜だけではないハズ。

そしてなにより「俺たちが作った… 」

はぁ… ため息が出たよ。

しかし、こりゃネタだよ(ニヤリ)
ちゅーことで、以下の小漫画デス。


 2009年版。どんなだったか忘れた…





★DC版、作成にあたり…


きっと。
誰もが想像したとおもうんですが…

小林の枕元に立ち続けて。睡眠暗示(笑)とか。
そんで、小林は『真帆は俺に気がある!!』って思い込んだりして。
でも、真帆の方は、全然その気(恋バナ)はなくって。
(命がかかってんだもんねー。)
と、妄想。

4コマ目は完全な手抜き。第三艦橋の設計図のつもり。

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