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ひさびさの更新は宝物です!

すばらしい宝物をいただきました。
それも、若鯱さまから。

いえ、いただいたのはずいぶん前。
瑞喜が無駄に時間をかけすぎてアップが遅くなったの…

ほんとーに、申し訳ありません、若鯱さま!

でも、ようやく今日、こうして更新のご報告をさせていただきます。

「MIO!」  若鯱さま 
  →星花繚乱~天から降る星花 サイトTOP
    →HISTORY(更新履歴)  もしくは
    →TRESURE(宝箱)    から お入りください

真田 澪=サーシャちゃん! 全身です♪
サーシャちゃんがかわいくポーズしてこっちをみてくれてます!!

題名をつけようと考えたんですが、
よいのが浮かばず… まんま「MIO!」と…

そして、瑞喜的には、すっかり忘れていた
星花繚乱~天から降る星花 サイトのお誕生日=11/26にいただいたものと
っていうか、11/26に公開しようと思っていたんですが
諸般!?の事情により延期になり…  ←諸般って何!?諸般って


題名悩んだんですよー。
最初、「シャランラー」とか考えたんですけど、
 注意)「シャランラー」とは、在りし日のアニメ『魔女っ子メグ』の魔法呪文
ふんでから、「春風をあなたに」 とか
 4周年のお祝いにするんだったら、「春風」はいかんだろ、ねー

どれも、どう考えてもだめだめ。 イケテない、と自分で撤回。
──今、考えてもそんな題名つけなくて良かったと、自分を褒めたい瑞喜です。
(どうして、ここまで自画自賛になるのか、自分でも不思議です…)

すっかり忘れてましたが…

星花繚乱~天から降る星花 は、11/26にお誕生日を迎えました。

なんと4周年です!
次は5年目に突入です。 ←後付でブログを書いたので実は突入しちゃってるんですが
その次は6年目です  ←少々しつこい…

ですが、自分サイトなのに更新できるブツはございません。
  なのに ブログのカテゴリ「更新履歴」にいれるっちゅーのはどうでしょう。
  えへ。


しっかし、宿題は積もる一方です。あーあ。


でも、大丈夫!
もうすぐ、プレゼントいただいたブツをアップできますから♪

乞う!ご期待を(って、後付でこの日記をアップするのでもうできてるんですけどね)

忘年会…

12月最終から1月いっぱい。
瑞喜ん部署では仕事の山を迎えます。

先月、仕事の山を越えたばかりなのに…
遠い目…

なにはともあれ、、仕事の打ち上げが先日ありまして。
部長から
「先月はご苦労さまー。打ち上げだー!」
「「わーい」」拍手~ 大盛り上がり

「来月下旬から忙しくなるけど、よろしくねー」
「「「わ… い …」」拍手まばら。

「んで、来月になったら宴会なんかしてる時間ないから
 今日は、忘年会を兼ねるねー」

「「しーん」」…

11月上旬
瑞喜ん部署は、忘年会を無事終えました…

うわさでは、新年会も兼ねていたらしい。
どんだけ、先走ってるんだか!?
(もしかしたら、新年会は2月に入ってからかもしれない・・・)

気になる…

瑞喜、カードモノが好きです。

いえ、最近のカードゲーム(バトルカードとか意味わからん。)ではなく、
トランプとかかるたとか。
そういう古来の遊び道具。
そういうのが「ふろく」についていると聞くと、いてもたってもいられずご購入。
最近はそういう熱も冷めてますが、やっぱ血が騒ぎます。

で。今にも購入しそうなブツがこれ。

「ベルばら」がカルタに!三十路すぎてもマドモアゼル~ ⇒関連広告
    ぬるいショコラで命拾い
    貴族のやつらを縛り首
    イケメン揃いの近衛兵

ねー。読み札を見た瞬間、どこのそのシーンが思い浮かびませんか?
瑞喜だけ? 瑞喜だけ??

そしてねー。
紫苑ゆうさんによる、札読みCDも付属もついてるんですよ。

大人な瑞喜には、購入できる額です。
(購入できないんなら、パン買うお金も節約して。 え?おなかがすいた? なら)
パンがないならケーキを食べればよいではないですか!
 あー、長いフリだった。
 でも、このシーンもかるたにありそうですよね ((o(´∀`)o))ワクワク

マジ考えると 大人にちゅうちょ不要な金額。 やっぱ、即購入…ですよね。
ええ、そうです。そうですとも!! 

2010/11/10に販売開始してます、コレ!!

ε=ε=ヽ( ゚Д゚)ノ 買いに行こうー

☆ご購入後の報告は、後日。
では、みなさま。
文句があるなら、ベルサイユへいらっしゃい!
じゃなかった
ベルサイユでお会いしましょう

ブログの更新内容の煩悩

月に15日以上ブログを書く。

そう思っていたんですが、10月の超過酷仕事いや、精神破壊!?に
そのルールは破られちゃいました。
(いえ、今年が10月だけで、それ以前も破られまくりですけどね)

時間はあってもブログに書くねたがない。
やる気(ブログを書いたりメールしたり)が起こらない。
何をするのも億劫… etc,

要するに、人間的に「駄目モード」です。 (´;ω;`)ウッ…

例年ソレが8月をだったんですが、(3月から忙しくなって5月ピーク、
6月にちょっとゆるくなるけどさらに7月にもう一山ある)
今年は8月も順調にブログ記事を書けてたのに。
10月にそいうつがやってくるとは…

ま、しかたない ←切り替えは早い、瑞喜です。
今後こういうことが起こらないように
対策うっとけば、それでいいんですよ。
ええ。     ←もっと早くにうっときゃいいのにね~

対策、対策。
精神的にきついとき、とか
仕事が忙しいとき って、ブログのネタがみつかんないんですよね。
書くような、自分で面白いと思うネタ。

でね。ちょーっと考えているのが、
毎週月曜日にはxx、火曜日にはxxというふうに、
曜日でなんかネタを決めておくのはどうだろうかと。

たとえば、月曜日は大河からみ。
水曜日は溜まっている名称旧跡の写真を元とした旅?ブログ。
で、週に一度はヤマトねた。
別にお話でなくても、ヤマトな話。
うん。いいじゃん!
 ⇒関連して、星花繚乱~カテゴリ名を変更。
  「ヤマトな話」としました。 ←カテゴリ、ご参照を
  中身はヤマト…ゆるすぎるカテゴリかもしれないけどね。
  これからは、ヤマト色を濃くしていこう(野望)かと…

ちゅーことで、来週からそんな感じーなブログを展開しようかと。
請う、ご期待!?

海洋堂に煩悩

一時海洋堂(←クリックすると海洋堂HP開きます)に
嵌って…
食玩、買い捲りました! 当時まだこういうのが日の目をみない時代で…
今じゃ、アキバだけですが当時は大阪にも海洋堂のお店がありまして
  今、HPを確認したら、なんと!2005年に閉店している。
  つーことは、瑞喜が食玩(ちゅーか、海洋堂)に嵌っていたのは
  今から、5年以上前!!
  ・・・はぁー。月日の経つのが早いのか、瑞喜の記憶力が悪いのか…

よく、その店にリサーチ?に行ったものです。

海洋堂の食玩歴史 で見ると、瑞喜が持っているのは
ピーターラビット
 キャラだけでなく、スコップとかもあって6種類を集めた記憶が。
 これは中身が見える食玩だったから集めるのも簡単!6個買えば終わりだもん。
 今、見たら、種類が増えている… 私が持っているのはピーターとベンジャミン。
 あひるとかカエルとかねずみがいるー。
 ほしぃよぅ (ノД`)シクシク

アルフォンス・ミュシャ フィギュアミュージアム
 ミュシャ好きには、たまらん企画で瑞喜も買ったよ。(第一弾)
 「ダイヤモンド付フィギュアが当たる!」って銘打っていたけど、そんなんより
 中身が見えないので、何個買ってもコンプリートできないという。。
 で、途中あきらめたわ。これも、しらない間に第2集ができてるし。


そして、何はなくとも、大自慢は
当時、いくら使ったかも定かではない(というか、計算したくない…)
友人の関西圏外の土産もコレだったという。
人形の国アリスシリーズ!
 全種類をコンプリートすると54個
 おまけにシークレットまであるというブツ!
 必死で買いましたよ。
 でも、収集熱が冷めた後、別のオタク仲間に「大人買い」というのを
 レクチャーされました。(初耳でびっくりでした)
 こういう食がんを買い取るお店にに行って、お金を出してコンプリートを購入。
 簡単で、確実。そして、経費も最小限(ダブって購入するということがないので)
 今だったらそういう方法もアリと思うけど、当時はあの、箱を開けるワクワク感が
 たまらんかったので、こういう方法はとらなかったなー


最近、美術館の出口のおみやげ物で海洋堂と思われるフィギュアモノが販売されてます。
・・・買うの!? コレ。
かわいくないんだけど??
でも、こんなに販売されているということは、需要があるということなのね…

久々の長いブログだわ。

龍馬関係。暗殺編

龍馬の暗殺へのカウントダウン、順調に進んでおります。
最終回=龍馬暗殺まであとわずか!

さて、今日は龍馬暗殺のなぞ!?を追ってみます。

龍馬の暗殺って結局犯人はわかっていない。
諸説あるそうですが
 1.新撰組
 2.見廻組
 3.薩摩藩
 ・・・


物的証拠は、以下の2点
 1.ろう色の刀の鞘
 2.先斗町(ぽんと)の瓢亭(ひょうてい)という料理屋の下駄の片方
  (下駄には瓢箪型の中に亭の字を入れた焼印が押されている。)


竜馬は即死だったけど、中岡慎太郎は3日ばかり生きていたのである程度証言できたそうで
 1.「こなくそっ」
 2.とどめはささずに「もうよい、もうよい」
 3.切り込んできた刺客は「2名」


≪新撰組説≫
 ・残された刀の鞘が新撰組の原田左之助のものという証言
 ・瓢亭は、新撰組がよく利用していた料亭
でも、
 「もうよい」と言って余裕かまして去っていった犯人が物証を残すのか?
と言う点ですっごく弱い

≪見廻組≫
寺田屋暗殺犯として龍馬を探していた見廻組。
  元見廻組今井信郎、佐々木唯三郎
結局、明治になって、捕らえられた今井が自白したのが
信憑性ありってことで。
(今回の龍馬伝でもこっち説が採用されたようだしね)

ただ、自白だけが証拠なので、当時の自白を取る状況を考えると
決定的に犯人と決め付けられない(らしい)。

でね。
某TVで、新たな犯人として上がったのが、なんと
  千 葉 さ な

龍馬が暗殺されたのが狭い室内(当時の日本人って背が低いので)
当然、天井までむっちゃ低いし。
「京間」っていわれるくらい、畳の大きさ1畳が特に小さいし。

そんな狭い室内で、刀を使うって実は困難至極。
ちゅーことは相当な腕の持ち主。
当然、さなさんは、北辰一刀流剣術開祖千葉周作の弟・千葉定吉の娘で
お江戸・千葉道場では子供のころからその父や兄とともに剣術一筋だったおひと。
単なるお飾りではなく、免許皆伝の腕前は世間でも広く認められた実力。

特に、得意なのが… 小太刀。

ええ、室内で使うのが非常に便利!

そして何より、龍馬と婚約していたはずがいつの間にか京女に盗られちゃって…
実は、龍馬は当初、さなと結婚する気で、婚約者として実家にも手紙で知らせていたそうな。
さな自身も自分に相当自信があったはず!
 →宇和島藩8代藩主伊達宗城の記録「稿本藍山公記」に記載あり!
  『左那ハ、容色モ、両御殿中、第一ニテ、薙刀ニモ、熟達シ』
そんな彼女。
相当の娘だったら、黙って身を引いたかもしれないけど
おりょうさんが相手では、納得いかんかったのでしょう!

で、にくさあまって…

中岡慎太郎は、剣の腕はイマイチだったから、あっけなく。
で、龍馬も咄嗟のことで、手が出なかったとか。

ま、実際には無理でも、
この説。瑞喜的にはかなり、面白いと思うんですけど…

追記。2010/8/22に
さなさんの直筆の署名入りの書類がみつかったそうな。
今年は、さなさんファンにはたまらん年になりましたな!

「魔笛」に行ってきました 2/2

ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場オペラ「魔笛」全二幕
ドイツ語上演 日本語字幕つき
日 時 2010年11月13日(土)
開 演 15:00  (開 場 14:15) 終焉予定 17:45
    第一幕 65分(休憩 20分) 第二幕 80分
会 場 芸術文化センター KOBELCO大ホール
指揮  ルベン・シルヴァ
管弦楽 ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場管弦楽団
合唱 ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場合唱団

三年ぶり2回目の魔笛。
二回目なのでストーリィは抑えてある(多分)ので、
物語の流れよりはオペラをじっくりと堪能できた… ハズ。(←語尾が小心者)

のだめ○ンタービレで、連載開始当初大学時代・千秋の元カノ=彩子が
同期の菅沼に最初に役を取られたのも、 “魔笛”の夜の女王
出番も少ない(アリアが2曲)のにどうして、主役?と当時は思ってたんですが
実際聞くと、第二幕「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」がすごい。
超絶技巧を要するコロラトゥーラ(速いフレーズの中に装飾を施し、
華やかにしている音節のこと。具体的にはトリルが多用 from wiki
)で有名。
実際、影の主役とも言われているらしいけど、あくまで裏。
スタイル抜群ビジュアルOKな彩子さんが出番の多いパミーナ(一応主役)を演じたほうが、
舞台は映えるから、彩子さん所属のオペラ同好会(だったよね?)の配役は的確ではないかと。
負けず嫌いの彩子さんにしたら、超絶技巧=主役って思うのはわかるけどねー。

それと、主役のタミーノ。どうしてもパパゲーノの方に目がいくんだけど…
(あの、パパゲーナとの「ぱ・ぱ・ぱ」のやり取り曲もとても素敵なメロディーラインだし)

この魔笛は、フリーメイソンにも関係した話というか、童話っぽいけど破綻している部分もあるし。
ストーリィ的にはいけてないんですが、なーんも考えなくても楽しくみれるので
楽です♪ 

ご参考に。戻る ⇒目次(オペラ編
あらすじ …昨日のブログにリンクしているだけ…
       今回のキャストは、以下に。

続きを読む »

「魔笛」に行ってきました 1/2

≪あらすじ≫
第一幕
架空の国。イリス神とオシリス神が出ているから古代エジプトあたり?
王子・タミーノが化け物(大蛇)に襲われているところを夜の女王配下の三人の侍女に助けられる。けど、通りかかったお調子モノの鳥刺しのパパゲーノが自分が助けたと嘘をいい、戻ってきた侍女たちにお仕置きされる。
三人の侍女は、ザラストロにとらわれている夜の女王の娘・パミーナの救出をタミーノに依頼。
その絵姿をみたタミーノは一目ぼれ(タミーノのアリア)。夜の女王は助けてくれたらパミーナを与えると約束。タミーノとパパゲーノはそれぞれ、魔法の笛と魔法の鈴をもってザラストロのもとへ向かう。
実はザラストロは偉大な祭司で、世界征服を企む夜の女王の邪悪な野望の犠牲とならないようにパミーナを保護していた。魔法の笛と鈴のおかげでパミーナとであったタミーノ。二人は互いに惹かれあう。

第二幕
ザラストロはタミーノに、パミーナを得るための試練を授ける。「沈黙」の試練。沈黙するタミーノに、事情を知らないパミーナは深く悲しむが無事乗り越え。「火」の試練、「水」の試練は、タミーノとパミーナの二人で「魔法の笛」の力を借りて乗り越える。
パパゲーノも恋人を得るために試練を受けることになるが、お調子モノの彼は「沈黙」の試練で早々に脱落。しかし、「魔法の鈴」の力で若い娘パパゲーナと出会い、恋人に。
このことを知った夜の女王が侍女達とともに、自らザラストロの神殿に侵入(夜の女王のアリア)。しかし、雷に打たれ闇夜に落ちていく。その後、大団円で終了ー。

☆モーツァルトの最後のオペラ☆ 
 『魔笛』は、モーツァルトが残した最後のオペラ。
 作曲を依頼したアウフ・デア・ヴィーデン劇場の座長シカネーダーが、
 自らパパゲーノを演じ、モーツァルト自身の指揮によって
 ウィーン、アウフ・デア・ヴィーデン劇場
 1791年9月30日、初演(ドイツ語)された。

フリーメイソン
 作曲当時流行っていた秘密結社「フリーメーソン」の要素が入っているという。
 3人組(侍女、童子、僧)が多く、大きな役割を果たす「フリーメイソンの三和音」
 なんかが、そう(らしい)。でも、瑞喜にはよくわかんない。
 今回調べたら、モーツァルトのパパがフリーメーソンの会員だったという。

戻る ⇒目次(オペラ編

大びっくり

アルフォン少尉の中の人の訃報を先日聞き
ああ、昔のヤマトが遠くなるなーって思っておりました。

ヤマトのなかのヤマトというか。

よい意味でも、悪い意味でも、ヤマトの象徴たる
西ざきPの訃報を先ほど見つけました。

ええーー!!
(あのトシで遊泳とか、すんなよって気持ちもちょっとあるんですが)
なんか、昔のヤマトは本当に遠くなったみたい。

ご冥福を…

忘れてた★

金曜日にFAXで注文書を送らないといけないのに…

今、気がついたよ…
がっくり。
月曜日、朝早めに会社に行って注文書を送らねば.。。

あーあ。

やっぱ、あたってなかったのね…

ヤマトの試写会までカウントダウン中。
でも、ワタシの元に、招待状は届いておりません。

えー!! 
ホントに当選Σ(; ゚Д゚)しなかったってこと!?

と、見苦しく引っ張っても仕方ありません。
ちぇー。

さて、ワタクシ。
文化の日を堪能いたしました。

法隆寺の特別拝観。
一日で24,000歩、歩きましたとも!!

最後のほうには、足の裏がはれっちまいました。

秋の奈良を満喫!
実は、正倉院展にも行ってたんですが、
これまた、一日で20,000歩、いきました。

・・・ツカレタ・・・

おかしいなー

関西地区でもキムタ○主演、ヤマト試写会がぼちぼちと上映されているようです。

で、おかしーなー。

私が応募した、試写会、当選のご案内がこないんですよ。
来週に試写会があるっていうのに!  ←一生待ってろって!?

スポーツのルール改正

瑞喜ん家はスポーツ観戦が大好きです。
だから、子供のころからTVのスポーツ中継はよく見た。
両親が陸上と水泳の選手(両親とも都道府県大会に出れるくらいのレベル=たいしたことない)だったから、一般家庭よりかなりスポーツ番組を見て育った。(←昭和50年代の話)

最近TV観戦してたら、ルール変わっててびっくりしたっていう話。
思いつつまま書いてみる。(無責任発言ですので、間違ってたらやさしく教えてください)
 ①柔道
   青い柔道着(帯の色だけで識別というのはビジュアル的にわかりにくいから)
   でも、白い柔道着に対する思いっちゅーのがあるんだけどね。
   柔道の醍醐味=投げ技より、転がすほうにウェートを置いた改正(改悪)になった時期もあり。
   再度見直されて、「イッポン」が重要となったけど。
   日本柔道が世界柔道ではないダブルスタンダードの典型。世界で勝つのって大変ね。
   この間世界選手権?見たら、延長のルールも変わったみたい。ひょえー。
 ②水泳
   アジア(日本人?)が優勝しだすとルール改正がある、ような気がする。
   平泳ぎのストロークが細かく(ひとかき毎に肩を水面からだすとかなんとか)規定され
   ドルフィンキックが禁止になったり。
   身長の低い選手が不利なスポーツだから、小柄なアジア人は大変よねー。
 ③フィギュアスケート
   伊藤みどりさんが③回転を飛ぶようになって、技術点より芸術点を大きく配点するように
   した結果、この間のオリンピックではロシアの選手が4回転挑戦したのにしなかった国が勝ったり。
   これは、来期から技術点の比重が大きくなるだろーなー。日本人(特にまおちゃん)にはプラス要素?
 ④スキージャンプ
   当初、身長に関係なくスキー板の長さが決まっていたのに、身長で変動するようになった。
   これは、北欧の長身の選手には有利。(スキー板にかかる風の抵抗で距離を伸ばすスポーツだから)
   体格で使う道具にまで影響を与えるのってスポーツなのかしら。ってほんと不思議。
   でも最近は、日本人も背が高くなってきたから、いつかきっと…
 ⑤卓球
   瑞喜ん子供のころは21点先取で5点毎にサーブ権が移り、③セットか⑤セット勝負だったはずが、
   愛ちゃん影響でこの間久々にみたら、11点先取で7セットとか。
   サーブをするときには、ボールを選手の体やユニフォームで相手選手から隠してはならない。って
   前から決まってたっけ?
 ⑥バレーボール
   昔9人制⇒6人制 だったから、まぁ、改正といっても違和感は感じない。けど瑞喜がバレーボール
   漫画に嵌っていたころから見れば、著しく違う!
   リベロって守備専用の選手ができているし、サーブ権の交代が2点連続ポイントから変わってるし、
   何より、点数が早く入る! ①セット24点で最終セットは15点。
   む、難しくないですか? 3回までに返球しないといけないとか基本は変わってないけどね。
 ⑥ラグビー
   忘れていた! 1トライ4点、トライした後のゴールキック2点、ペナルティキック3点だったのが
   今は1トライ5点で、トライの比重を大きくした。他にも変わっているかもしれないけど。
   関西は、ラグビーの聖地?=花園があるので、若かりしころはよく通いました♪ 見るのがすき♪

他にもあるのかな。(瑞喜、自分が見ないスポーツは興味なし(当たり前?))

10月が終わってしまった…

怒涛の10月でした。

ブログの更新もままならず…

実際、時間的にも追い詰められましたが、
それ以上にかなり精神的にも追い詰められた毎日でした。


ま、すんでしまえば、そーってことも、ねー。

ちゅーことで、11月の土日は怒涛のように…
遊びの計画を入れます!

というか、
土曜出勤の振り替え休日もありますので、
消化です、消化!