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「床下の小人たち」メアリ・ノートン

以前ブログに
「H21年度の源泉徴収」書類がないーと書きましたが…

みつかりました。
今頃!

大事に大事にしまっていたようで・・・

探していたものがみつからない。
思いがけないときにみつかる。

そう、それは「床下の小人たち」メアリ・ノートン

人間の持ち物を借りて暮らしている小人たちの話。
(子供の頃、夢中になって読んだなー。)
この本を読んでからは、探し物がみつからない⇒後から見つかる
これは、この小人たちのせいだから。と自分に言い訳してました。
  あたしの始末が悪いんじゃない、小人が借りていったんだー!
何冊もシリーズになっていて、結構、読んだ覚えはあるんですが…

細かいところは覚えてないー★

でも、その家の子供と仲良くなって人形の家に住んだりとか
大人に見つかりそうになって、
人形のフリをしていたシーンは印象に残ってます。

ジブ●で映画化されるそうです。

アリエッティという名前だったのも忘れていましたヨ。
見に行くかと聞かれたら、見ない!(即答)

でも、本はもう一度読みたいな。

あ、思いついたように「本」の分類を追加してしまいました。
瑞喜、子供のころから、難しい本はダメでした。
童話(それも西洋モノ)とかルパンとか。そういうのしか読まない。
でも、本の数はかなり(だと思います)読んでます。
ただね。ホント、文学とかそういうのはダメです。(というか読んでない)
リンドグレーンとか、ファージョンとか。
今の岩波少年文庫に入っている話、よく読んだなー・・・(遠い目)