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工作班な一日

台所の水道の蛇口。水漏れが酷い。

水道の吐水口を取ってみると、中のゴムパッキンが切れていた。コレが原因? そこを交換しても、なおらない。

うーむ。 コレではなく、壁の方(給水管)が怪しい。
ということで、元栓を締めた大掛かりな工事?に。

まず、近所にホームセンターで適当に見繕ってきた水道管を差し替える。
ホームセンターから帰宅後、いつものように、帰宅して手を洗おうとするが… 水がでない
(当たり前。工事中ですので)
やはり、水のない生活は考えられない。急ぎ作業を完了せねば…

第1段階、給水管の根元にシールテープを巻く。

このシールテープの巻き方次第で水漏れが発生する(らしい)。
お湯側と水側、2箇所に段違いにならないように、丁寧に…巻く。(これに時間がかかった!) ソケットがハの字になるように調整すると、この工程作業は完了。

その後、蛇口本体をとりつけ、できあがり!(なんて簡単!)

ところが、予想外に吐水口が短いことが判明。

… もう一度、購入するところからやり直し★(交換OKでよかったよ。つーか、付ける前に確認しろってことですね)

2回目は… はい。1回目よりかなり素早く設置完了。

元栓を戻し(これでトイレもいけます♪)、出来上がり。


いやー。思いのほか簡単でした。

次はどこをなおそうかしら? DIYも楽しいです♪

第五段!アップしました

ついに、ついに…
星花繚乱~天から降る星花 1周年です。
11月26日に星花繚乱は1周年を迎えます。

お待たせ? いたしました。
サイト主催者の登場です。 ←いやに仰々しいです…

実は、最初にご報告が…
このお話は、連載 です…(つまり、書き上げれなかったという…)
  祭期間に連載は終了します。(する予定です。 頑張ります。はい…)

登場人物:サーシャ(真田澪)、ほか
お話は、今回の「祭」の隠しテーマ(そんなのがあったんですよ。いや、私もびっくり★)
 ふ し ぎ の 国 のあ り す をヤマトメンバーでこなしていくという
 『企画モノ』です。
  そう、『お祭だから、何をやってもいいんだー』って曲解した主催者が
  うきうきと描いて書いちゃってます。
そう、
  完全なパラレルワールドで
  瑞喜のインナーワールドで
   なんでもアリのコメディ
です。

 ヤマト史上、「それはない」とか「いや、ありえん」とか
 そういうことを問題にされるかたは、読まないでください…
 あまりこだわりのない方だけ、お読みください…
 (ホント、この作者(あ、私ですね)は、わがままで困ります)
 

うう、急激に寒さが…

寒いと、朝起きるときに「勇気」が必要になります。
朝、目覚まし時計を1秒で止めるのですが
布団から出れない…

あったかタイマーの暖房器具を今年こそ購入しようとおもいつつ
『動くものは壊れるまで使う』という精神 ←聞こえは良いが…
のため、昨年も買わずにすごしましたが…
今年こそ購入を検討すべきでしょうか?

でも、会社に行けば暑い。
ブラウス1枚でOK。

友人のOさんは、工場の横にあるプレハブでお仕事しています。
床の底から深深と冷え込むらしいです…

それに比べれば天国さ!
論点を摩り替えて様子をみるのであった。

美容院って…

某方のブログに書かれていたのですが
「美容院で舟をこぐ客はカットしにくいだろうなー」

はい。瑞喜がソレです。

「今日はどうしますか?」
「えっと、髪は後ろは、肩にかかるくらいで、横は流す感じ。後は軽く…」
それだけ、お願いし、しばらくお話したと思うと、寝てしまいます。

目が悪く、メガネ(←コンタクトは合わないので…)なので
雑誌を受け取っても 読めないし
髪の毛を触られると、だんだん眠くなってしまい…


あるとき、カット担当者の方に言われてしまいました。
「瑞喜さんが、ウチの美容院のトップです」
何がって、よく眠る客。

「椅子からよく落ちないなって皆で話してたんですよ」
確かに、椅子から落ちることはなかったな。

「お見事ですってスタッフ一同思ってたんですよ」
って、皆さんに見られていた、とは。
私も思いも寄りませんです…

褒められてんだか、けなされてんだか…
確かに。
超過酷な仕事のとき、普段眠れないんだけど、
美容院だと、やることもないから、寝ちゃうのであった…
(頭を触られていると眠くないですか?)

「最近は寝ないんですね」
いえ、あの頃が、特別なんです!
美容院で、いくらなんでも、
椅子から落ちそうになるほど『熟睡する』なんて…

結構大きな美容院だったんですが…
そこで一番眠りこけてたのが、ワタクシとは…

実は、その美容院が改装したとき。
椅子がすごく大きくなったことを付け加えておきます…
(多分、よく眠る客用なんでしょう。 
きっと眠る人は多いのよ!!)

関西の食べ物って…

「三笠(みかさ)」が「どら焼き」だっていう話は以前したのですが
関西と関東で言い方が異なるものって多いですよね。

御座候(ござそうろう)って、やっぱ関西限定なのでしょうか?(これも商品名そのものですけど…)
  一般的に言う「回転焼き」のことです。
  赤、白の2種類あり、
  デパートで実演販売しているのを
  子供の頃、じーっと見ていた覚えがあります。
  ひとつひとつ手作り。何十年も食べているのに飽きない。
  関西人の心のふるさと、かもしれない…

善哉(ぜんざい)お汁粉(しるこ)
  関西では、つぶあんが、「ぜんざい」 で 
        こしあんが「おしるこ」なんですけど…
  関西では、ぜんざいのほうがよく食べられていると思います。
  難波・法善寺横町にある「夫婦善哉」のお店。
  入ったことはないのですが、注文すると、2杯セットで販売されているらしい
  (夫婦=二人で仲良く食べるのね)
  そういえば、法善寺横町も最近、行ってない。火事の影響で変わっちゃったからなー

イカ焼きって、イカの姿焼きではないってご存知ですか?
  イカだけではなく、お好み焼きの生地にからめて、
  天板で上下でぎゅーっと挟んで焼く。甘いソースをたっぷりかけて♪
  お好みで「卵」「キャベツ」を加えると立派に、一食分あります。
  (あ、 お好み焼きのイカ とは違います。作り方も味も…)
  はい。立派な『粉もん』です。
  特にオススメが大阪・梅田にある阪神デパートの地下食品売り場のイートイン。
  ここのイカ焼き。並びます。下手したら1時間くらいは覚悟です←少々オーバー?
    ちなみに、梅田で食品を買うなら、この阪神デパートですね。
    一番美味しいものが揃ってます(個人感想ですけど…)

ああ。食べ物の話は、尽きないですが、今日はこの辺で…

ただいま、脱出中!

8月のある熱い日。
友人4人と何年ぶりかの旅行をすることにしました。
『紅葉が見たいね』と言って
最初に10月の第1週目に旅行を予約しました。
ツアーを探し、予約金をいれ、後はチケットを受け取るだけ。

ところが、その日都合が悪い友人が出てきました。
『なんで申し込む前に気が付かないのよーー!』
とは言いつつも
心優しい私たちは旅行の日程を再調整。
…結果、10月に調整がつかないことが判明…

「紅葉が見れないよぅ」と言いつつも
11月に変更。

でも、最近の日本。
紅葉の時期がずれている。
京都の紅葉も1週間は遅れており…

結果としては、ばっちり♪ のよう

はい。
現在、関西から脱出中。
仕事の疲れを落としてきます…

第四弾・『待ち合わせ』アップです!

サーシャ祭! ただいま開催中~

ということで、週に一度の更新です


Eve Greenさま  主催者・めぼうきさま
瑞喜なんぞが説明するまでもなく、皆様よくご存知。

イラスト(お話付き)をいただいてしまいました!!

登場人物は、サーシャ(真田澪)、真田志郎、ナニー(ちらっと)
舞台は、イカルス天文台

瑞喜は、イラストを見て、PCに
「かわいいーーーー!!」と、抱きついてしまいました♪
こんな可憐なサーシャちゃんに会えるなんて…
(ついでに、真田さんも、かなりラブリー) ←この微妙な言い方!わかりますか??
夢のようです

めぼうきさま、ありがとうございました。

瑞喜、感涙です~

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やばし!

祭主催者でありながら、いまだにお話を書き上げていない瑞喜。
予定では、既に1本書きあがっているはず。

これも、急に仕事が忙しくなったから (と、仕事のせいにしたり)
で、今週ようやく仕事が落ち着いた、と思ったら
「あ、暇なら、これもやっといて」
(暇ちゃう!)
「でも、他の人はもっと忙しいよ」
(… 確かに)
しかたなく仕事を受け取ってしまった瑞喜は
根性なしです。

でも、連日、午後11時の人を見ると…

友人と、「午後9時に帰って『今日は早いわ~』って言う自分が悲しい」という話をしてました。
大阪地下鉄・御堂筋は平日は終日女性専用車両があります。
午後6時ごろ、混雑する女性専用車両。
9時も過ぎるとがら空きです。
そんな電車で座って帰るのが… ちょっぴり悲しい瑞喜です。

コンピューターの寿命

先日、友人が
「専門書を買うので」というので、大きな本屋に、のこのこと、ついていった。
友人は医療関係で、
──瑞喜と友人という『年齢』から推察できる通り、かなり偉い(らしい)
毎月、研修だ、試験だ、で、あまり遊んでくれない。
とでも勉強家だ。(こういう人が医療関係でいるというのは、とても素晴らしい!)

で、瑞喜もいっぱしの職業婦人っぽく
「じゃ、ワタシも」とかいって、医療関係の隣のコーナーを覗いた。
小難しい本ばかり。
読んでも良くわからない。
この本を読むために、別の本を買い、さらに別の本が必要なくらいだ。
(つまり、よくわからないということです)

で、ちょっとその辺の『雑誌』に手を伸ばしてみた。

びっくり。
コンピューターって、電源を入れておいたら、
入れておいただけ寿命が短くなる(らしい)。

かなり、ショック。
家にいる=PCの電源が入っている(あ、寝ている間はきっているか?)
瑞喜のPCってもう既にご老人??

他にも気になる情報があったのだが…
友人が戻ってきたので、買わずに本屋を後にした。

しかし、今になって… 気になる。
やはり、あの雑誌は買えばよかったのかも…

vistaに買い換えるにしても、
もう少し安定したOSになってからが良いので
あと3年はこのPCでがんばりたいんだけど。 ←3年安定しないと言っている!?
別に、今の機能で十分だから
VISTA、いらないんだけどな…  ←はい。コレがいいたかっのです

三笠とどら焼きの関係

ドラえもんの大好物は『どら焼き』

関西には『どら焼き』なんてありませんから
ドラえもんの好物がわかりませんでした。
TVで見ると丸くて茶色い食べ物。

東京にしか売ってないんだ。へー。どんな味だろう。
誰か東京に行ったときに買って帰ってくれないかしら? 

物知りの母に聞いてみた。
「おかあさん、どら焼きってどんな食べ物?」
「三笠のことよ」

え!? 三笠!!
三笠だったら、知ってます。
ワタシも大好きです。

色々とあるとは思いますが、
私が思う三笠とは… 母が奈良土産で買って帰ってきた「三笠」です。
中央が、(あんこで)こんもりと盛り上がっている。
  (「三笠山」のようだから「三笠」ということらしい)
なんといってもその特徴は、おおきさ。
直径は16cm(いま、ネットで確認しました)
ほほほ。
一人で食べ切れません!
奈良駅近くの甘味処どこでも販売しています。
(どのお店も、多分本家はウチというでしょう!)

さて、うちの母。
幼少の頃を奈良で過ごしたので、よく奈良へ遊びにいきます。
もちろん奈良のお土産は『三笠』
それを家族で分けて食べる。 

母の帰りが、待ち遠しかったなー。 

予知能力?

綾乃様のお話を、ヤマトのWEBリングに登録するとき
サイトアドレスを間違えた…

で、自分では気付かなかったのを
ねーさまが気付かれて教えてくださった。
Oh,No~!!

ただでさえお忙しい、WEB管理人=長田さまに、さらにお手数をかける。

後で、ねーさまに
「後書きで 『とんでもないことをしそう』って書いてあったけど、コレのことね!」

いえ、そんな… と思いつつ。
いや、待てよ。うん。そうだ。

私には予知能力があったのだ!!

すごいな~。(自画自賛?)
だから、ミスに気が付かなかったんだ、しかたないよ、コレは。
うんうん。

プラス思考?で話を終わろう… はぁ…

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第三弾・『Carrot』アップです!

サーシャ祭! ただいま開催中~

ということで、週に一度の更新です
三日月小箱さま 共同執筆者、ポトスさまの登場!!

大型新人現る──デビュー前から、紗月さんからうかがっておりました。

三日月小箱さまで新たな執筆者!?
綾乃さん、紗月さんの重厚なチェックを超えてデビューとは。
デビュー作とは思えないほど素晴らしいお話でした。

その、ポトスさんが瑞喜の依頼を快く引き受けてくださって…
なんという喜びでしょう♪

舞台は、イカルス天文台。
登場人物は、サーシャ(真田澪)、真田志郎、柚香(オリキャラ)、幕の内
設定は、三日月小箱内ポトスさま です

もちろん、主役のサーシャ(澪)が、これまた可愛い!!
真田さんも、とってもかわいいんです♪

さあ、すぐに読みに行きましょう♪

ポトスさま、ありがとうございました♪

瑞喜、嬉しいです~

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仕事が忙しくなると…

仕事が忙しく、夜遅くまで働く。
遅く帰ってきても、すべきことは減らない。
 ご飯食べたり、お風呂に入ったり。
 そして、ブログ日記を書いたりメールしたり。
 (メールに時間が掛けれなくなるくらい、帰りが遅いときもありますが)
夜中の1時でも、「あ、もう少し大丈夫だ」って思っちゃいます。

だからといって、朝、起きれないかというと
きちんと起きます。
目覚ましが、リンとなった瞬間に、止めます。
(毎日、1秒くらいしか、目覚まし時計は鳴らしません)

体はだるく、動作は少々鈍いのですが
結構、元気に会社へ。
この繰り返し。
さすがに、木曜日くらいになるとしんどさもピーク。
体をだましながら、会社へ。

でも。忙しいときほど、寝なくても大丈夫なんですよ。
これって、ある種のハイ状態!?

昔は、7時間睡眠を確保していたヒトとは思えません。
今日も、遅くなってしまいました。

早く寝よう…(って、これからお風呂です★)

やばかった…

「会議で使う資料をチェックするから、明日の3時に作っといて」
昨日の朝、そんなことを上司がのたまう。

え? 作業は、すでに目いっぱいなのに… 
いつも事前チェックなんかないのに。
私の資料がいい加減(バレたか…)、
だからチェックが必要なのか!?
今まで100%信用していただいたのが、そうではなくなる…
落ち込みつつ、手持ちの作業と平行して作成。

「こことここを変更しといて」
よし! これで、手持ちの作業に集中できる。

しかし、午後8時になって
「さっきの資料、直った?」
作業スケジュールがずれまくり、
トラブル続きで焦りまくる私の横で話しかける人。

ふと見ると
直属の上司とほかのリーダーたち。
いつもの会議のメンバーがそこにいた。
──って会議は明日だから、先にこの作業を終わりたいんですけど?

よくよく聞くと、明日の会議は本部長が出席するので
そこで行う会議の流れを抑え、その事前資料の確認だという。
確かに本部長の了承を得るには、あらかじめ「筋書き」を用意して
さっと流さないと何度も会議を繰り返すことになる。
でも、本部長が出席って、ということは…

会議の場所は、普段勤務しているビルではなく
本部長のいるビルですって!?

聞いてないよ!!

もう少しで一人で、会議室にぽつんといるところだった…

オペラ・椿姫にいって来ました

ディミトラ・テオドッシュウ主演
プラハ国立劇場 「椿姫」

発売当日に、電話かけまくって、GETした、
2階最前列、中央から3つ目の席。(むちゃいい席です~)

以前、「魔笛」に行った時は、勉強もせずに行ったのですが
今回は違います。
CDを購入し、事前に聞きました。
毎日、毎日。
全てのメロディーを聞き覚えてから行きました。

やはり、単純なお話なのか。
日々の努力のおかげか。
今回は非常に楽しく、時間のたつのが早かったです。
(魔笛はよくわからなかったので長かった…)

結局、
高級でも娼婦となったからには、幸せになれないのですね。
→『道をはずした女』というのが、原題。
日本で、この題(道を…)だったら、絶対に見に行こうって気持ちになりませんね。

それに、結構、恨みっぽい(主役のヴィオレッタさん)
だって、
あんたと息子がつきあっちゃ、娘の縁談が駄目になる、と分かれる様いいに来たおとーさんに
「私の不幸の上に、あなたの娘の幸せは成り立つ」と伝えろとか
最後、亡くなる寸前に会いに来た二人に
「私の肖像画をあなたの家において。そしてあなたのために祈った女だと説明して」 

日本の「耐える女」──でも、最近じゃ、時代劇くらい? ──を
見慣れた日本人からすると、どうも。怖い。
やっぱ、外国のヒトはただ耐えるだけじゃないなーと思ってしまいます。

あ、素晴らしい舞台でしたよ、お間違えなく★
今回、終了後、何度もカーテンコールに答えてくれたのでびっくり。
確かに積極的なファンが多くて、幕が下りた後、通路に飛び出して舞台付近まで寄ってました。
いいのかしら?

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私の夢…

先日のブログでも話題にした、
 探偵ナイトスクープ

おもしろいときと、
おもしろくないときの差が大きいのだが、
関西人は、ほとんど見ているといっても過言ではない。

依頼内容は非常にばかばかしいが、
そのばかばかしい依頼を探偵は丹念に解決していく。
ある意味学術的調査の趣向があるものも…
『あほとバカの境界線はどこか』 などがその例。

『30代(今は40代も)の女性は、UFOが踊れる
 男性の30代以上は、ヌンチャクが使える』
という依頼の後、
カラオケに若者と行ったらピンクレディーが流れてきて
… 踊ってしまったこともありました
(若者はそれを見て『ホンマなんや~』 ←飴ちゃんで登場したM君。
 ヤツには一度、礼儀というものを教えないといけない・・・)

そんな 探偵ナイトスクープ。
一度、生(ライブ)で見たいのだが、なかなか見に行けない。

私の夢は、番組をライブで見る… ダケ、ではない。

番組のオープニングで、桂小枝が客席にインタビューをして会場を盛り上げるのだが、
毎年秋に繰り返される、以下のやりとり
桂小枝「秋といえば?」
お客A「食欲の秋」
お客B「スポーツの秋」
お客C「芸術の秋」
お客D「水沢アキ」  ←オチの部分を言いたい!
私に回ってくる前に『水沢アキ』を言われたときのため
その他の芸能人の名前も考えてある。
『八代亜紀』『向井千秋』『マチャアキ』 
準備は万全だ!

後は、番組に出演して、桂小枝にインタビューしてもらうだけ。
来年こそ!!

  こんな夢。 一般のヒトに理解していただけないのでしょうね~

大阪のおばちゃん

大阪のおばちゃんは『親切』である。
それも、お節介なくらい。

大阪のおばちゃんはモノを惜しまない。
自分に親切にしてくれたら、何かお返しをしようとする。

それも、相手が若かれば若いほど、過剰になっていく… ような気がする。

大阪のお化け番組に「探偵ナイトスクープ」というTV番組がある。
 (探偵ナイトスクープには熱い思いがあるので
  これは、また別の日に熱く語らせていただくのでココでは割愛)
この番組の主旨は、探偵(桂小枝、石田靖など吉本芸人を中心に10名ほど)が
各自、依頼者(ハガキによる一般人)の依頼を解決していく番組で
初代局長が、上岡竜太郎氏。現在は2代目で西田敏行氏。

11/2(金曜)の依頼が、
 東京から2年間だけ転勤してきたが、『大阪のおばちゃんから飴ちゃんをもら』えなかった。心残りだ
と、言うものである。

今回は、かなり笑わせていただきました。

そうか。
関西にいると当たり前のこと(この場合、大阪のおばちゃんは飴ちゃんをくれるということ)がネタになるということを忘れてしまうんですね。

結局、その母子(4歳7歳の男の子二人)は飴ちゃんを受け取るのだけど
それまでの試練は並大抵ではなかった…

そうして、振り返ってみると
瑞喜も色んなものをもらった(お断りしてもしつこいぐらい勧めてくる)
飴ちゃんはもちろん、
『ゆで卵』というのもある。
  おばちゃん曰く、かばんに常備しているらしい…

大阪のおばちゃんのかばんの中って一体どうなっているのだろうか??

赤福がなくなる日 が来るとは…

赤福の賞味期限捏造。
このニュースの『ショーゲキ』度は関西在住の人でも年代で差がでるかもしれない。

赤福。
これはメーカー名である。(商品名は「赤福餅」というのだが、「赤福食べた」)
赤福餅とは、『こしあん』で餅を包んだ菓子、そう「大福餅」の逆バージョンをイメージしていただくとよい。
こしあんが絹のように滑らかで適度な甘さ。その伊勢湾の波をイメージしたかのような、こしあんの表面の凹凸は、職人さんの手で付けられている。
「夏になると赤福氷があり、この『こしあん』を使ったかき氷で非常に旨い」、と名古屋の友人は目を細めて熱く語っていた。
というのも、このカキ氷は本家でしか味わえない、夏のみ限定商品だから、
食べたことのある人は名古屋人か、
わざわざ狙っていった人しか食べれないマニア垂涎のデザートであった。 ←ホント? 知らないけど…

赤福と言えば、もう一つ有名なのが『朔日餅(ついたちもち) 』
毎月(正月以外の)1日にのみ販売される餅で、
月々に餅の種類は異なっており(3月は桜餅、とか)、予約販売のみで「1日」にとりにいかないと駄目。
なかなか購入しにくいのであるが、これまた、美味しい!

さて、ナゼ「年代で」衝撃に差が出るか? である。
関西圏の小学生が行く修学旅行。 ほぼお『伊勢』さんでした。 ←瑞喜が小学生の頃は、ですが。
そこの銘菓がこの赤福で、土産に小学生は赤福を大量に購入する。
「うちの子も修学旅行、行ってきたんですよ」と
親が近所に配るのが風物詩であった。  ←ホント? ウチの近辺だけかも…

それだけ関西人の根っこに赤福はあるのである。(ある一定の年齢のひとは特に)

さて、この赤福餅。
当初は非常に希少性が高く、『伊勢』で購入するか、
『難波』(ミナミ。大阪第二の繁華街)でしか購入できなかった。
  『伊勢』と大阪をつなぐ近鉄電車は『難波』に乗り入れていたから)
  この刷り込みは非常に強く、
  最近、『梅田』(キタ。大阪第一の繁華街)の百貨店で「赤福」を見つけたときのショーゲキと言ったら…

広島の友人は『赤福』を購入して帰ったのだから、大阪土産として人気も高かったようだ。

34年も偽造していたなんて。
じゃあ、私の食べた赤福餅も偽造していたのね?

なんか、食の安全をもう少し見直さないといけないように思う今日この頃です。

(サイトデザイン)メイキング秘話!?

今回、皆様からいただいたお話、イラストのサイトデザインをするのは、
祭主催者の星花繚乱の管理人・瑞喜です。

サイトの主催者になって、結構楽しいのが「サイトデザイン」を考えることです。

でも、実は一番時間がかかる工程ではあります。
(時間がかかるからこそ、成功=気に入ったとき、ひときわ嬉しいんでしょうね~)

今回、綾乃さんのお話
題名に「こぶた」とあるので、
(冗談で)「ぶたさんの背景とかにしちゃいたい♪」ってメールしたら
「いいよ~」 …!!かなり焦りました。
だって、綾乃さんのお話に、「ぶたさん」て!

それから、ぶたさんの素材を探しまくり…
(あんがい、ぶたさんって少ないんですよ。 え?探し方が下手!? そうかも…)
めでたくサイトができました。
でも、綾乃さんファンがどう思われるのか… どきどきです。
(綾乃さんは気に入ってくださってますヨ)

紗月さんのお話の背景のコンセプトは、「美しい」です。
透明な透き通るように美しいお話。
サーシャの可憐さ、可愛らしさと… いじらしさ。
これを表現するために「透明な」美しさを探しました。
うーん、いいものを見つけました。私って天才?  ←自画自賛かい!?


どちらのお話も共通しているのは、真田さんの包みこむような愛情…
くー。
真田さん、素敵だ!

昨日、「古代君が好き」と書いておきながらこんなこというのもアレですが…
最近の瑞喜は真田さんにかなり煩悩しております!
だってー。かなりカッコいいですよ!?
って、改めてココで書くべきことでもない?  確かに…

えっと。
『お話にあう背景を探す…』
当たり前ですけど、かなり楽しく時間のかかる作業です。
でも、お話とマッチした背景がみつかったとき、
サイト管理人としてかなり嬉しい瞬間★

次のお話の背景も、頑張って探しました!
これまた、超可愛い!(背景ではなく、お話が)
楽しみにしてくださいませ~

第二弾・『三匹のこぶた』アップです!

お待たせしました。
祭期間中は、週に1度の更新です。

サーシャ祭、第二弾!
「新月annex」主催者 &  「三日月小箱」共同執筆者(副官?)、綾乃さま の登場です。
(ひょっとして、ご想像通りだったでしょうか?)

お題は、 三匹のこぶた

舞台は、イカルス天文台。
登場人物は、サーシャ、真田志郎、加藤四郎と、戦闘機隊候補生たち
設定は、三日月小箱さま です。

かわいい(涙)… かわいいぞ!
サーシャはもちろんだけど四郎!!
… ハートわしづかみ されちゃいました♪
こうなると管理人ではなく、一ファンです。

多くを語りません。 とにかくお読みください。

このお話。 実は、三日月小箱さま、『天つ風』 のなかのワンシーンのフェスタバージョンです。
フェスタバージョンではないホンモノは、近日三日月小箱さまで公開されるとか…
そちらも凄く、楽しみです♪

綾乃さま、ありがとうございました~

瑞喜、感動です~

そういえば…

どうして、サーシャばかりなのですか?
「古代君と雪ちゃんは嫌いなのですか?」と、よく聞かれます

もちろん、大好きです。
最初に好きになったのは「古代君!」
ずーっと好きでした(告白!)

古代君のお相手は雪ちゃん以外、考えられません、ええ絶対!

ただね。
そうするとサーシャが可哀想なんですよ。
恋らしい恋もせず、死んでいく…

許せない! 
生まれたからには、幸せになる権利があるのに、
ご都合(視聴率? 人気?)だけで殺された(としか思えない)ストーリィ展開
全く、認められるものではありません!
(でも、完結編までしっかりと映画館で見たんですけどね)

ということで、基本は「サーシャの幸せ」

幸せに暮らしているであろう日々の生活を書きたい!!
なんですよ。

で、たとえ、「ヤマトよ永遠に」(映画)で生き残っても
サーシャは古代君とは結ばれません。(瑞喜の中では)
サーシャ→古代君であって、二人の間は恋愛には発展しないと思っています。

サーシャはただのファザコンです。

進君に失恋してから、本当の恋を知るんだと思ってます。
早く、ラブラブなサーシャを書きたいな~♪

今日は、ハロウィンですが
書きかけのお話の先が続かなくていまだにあたふたしている瑞喜でした。

あーあ★